


思いがけないとこから、このキノコはエノキタケだと断定的連絡が入った。
遠い地にいる同級生なのだけれど、画像をスマホに移してぽんとしたら、アプリがエノキタケと答えてくれたから間違いないと言うのだ。
ヒト一人の生死に関わることなのに、アプリでぽんの答えを「だってそう出たから間違いないよ」と言ってくれちゃっていいのか。
そう思うわけで、スーパーに売っている栽培物のひょろひょろ色白エノキとは似ても似つかないじゃないかと思う。
柄も短いなどと抵抗したのだけれど、電話を切ってから即検索してみると、確かに天然エノキタケに間違いない。
そうか柄が細くて根元にいくと黒くなり、笠の裏は黄色くないし、上はぬるぬるしてナメコに似ているのはエノキタケなのか。
それならまた食べてみようかと、変わり身早く豹変する、そうかいエノキかい。
アマガエルが里芋の葉の中心にいたので撮ったけれど、尻を水玉に浸けていて冷えないのだろうか。
などと考えたが、カエルのうんこは見たことないけれど、左側にあるのがうんこだとすれば、事後の水洗中なのかもしれない。










エノキダケなのですか...
味わい深い山えのきは、また別物ですよね。
日本中に生息するきのこたち...識別するのは本当に大変ですね。
ご無事で何よりでした。
別においしいわけではないのですが、まぁ運試しです。
栽培エノキは干すとスルメイカの味がするということを何かで知って、たまにやって面白がっています。
天然物はどうなのだろうと確かめたいのですが、この頃の天気は好天続きとならなくて、やれないのが残念です。
太田胃散とか日常の薬も、飲み方で、コロリと逝く、というふうなコメントは削除されるかもしれない?
薬では厚生省の認可?で無理なら・・・
何が言いたいのでしょうか?
植物で編んだ蓋付きの裁縫箱みたいな容器に、もしものときの自殺用として毒蛇を入れていて、蓋を少しだけずらして開け、右手を入れました。
『痛い』という顔をして、少ししたら椅子に座ったままがっくりとなり、容器からシマシマの小さい蛇がでてきたという情景です。
ちょっと頭がぐるぐるして、常備薬でも飲み方によっては死ぬかもしれないと思ったんですか?