
双頭ならば、双頭の鷲の紋章が思い出されるけれど、双尾は文字変換でも出てこない。
このニホンカナヘビは草刈機で雑草を薙ぎ払ったあとにひょっこり現れた。
キラキラ光るニホントカゲなら、尻尾切りの後の再生が何かのはずみで2本出てきちゃったということになるだろうけれど、カナヘビだと今一つピンとこない。
イレギュラーも地味だと目立ちにくい。
スマホを構えて撮ることができたのだから、動きの間の溜めを長くとるこいつの個性が尻尾切り状態を起こさせたのだろう。
逃げおおせたけれど、再生尾が2本生え、一方の尾はさらに切れて再再生した模様が分かる。
これが長生きできる特徴となったなら、そうして繁殖力も旺盛な血筋だったなら、うちの辺りには双尾のカナヘビが多くなるのではないか。
そのうちニイガタソウビカナヘビという新種になるかもしれない。










カナヘビも切られるところで1本や2つに、
なるのでしょうか?
「じゅーみー」という緑色の綺麗な可愛いトカゲやヤモリを細くした彼をコーラの瓶に入れて、上下を回して遊びました。
息をさせないように・・・
「残酷」ですね。
子供って。
先日、蛇の尾を踏んだ画像を載せましたが、遊びのつもりが虐めだったんですよね。
>「残酷」ですね。
>子供って。
たしかに子供の頃は、カナヘビもトカゲも捕まえ損ねて、切れた尾が生きてるように動くのを、よく見たものでした。
それで尻尾の方に関心が向くという彼らの術にハマっていたのでした。
こんな風に再生することがあるんですね
初めて見ました
しかも再生した尾が切れてそこからまた再生してるとは驚きです
条件が揃えばその部分も二股になるのでしょうか?
新しい発見、ありがとうございます
こんな風に再生することがあるんですね
初めて見ました
しかも再生した尾が切れてそこからまた再生してるとは驚きです
条件が揃えばその部分も二股になるのでしょうか?
新しい発見、ありがとうございます
こんな風に再生することがあるんですね
初めて見ました
しかも再生した尾が切れてそこからまた再生してるとは驚きです
条件が揃えばその部分も二股になるのでしょうか?
新しい発見、ありがとうございます
驚きの3連発。
間違いとして2つは消すところですが、コメントは多いほど嬉しいし、消さないでおきますね。
画像を撮ったら、すぐ満足しちゃうんですよね。
こんなに驚いてくれるんなら、捕まえたらよかったなぁと思いますけど、そうなるとまた尾が千切れちゃうんでしょうね・・多分。