
ブログを見てくれている旧い友人が送ってくれた画像。競走馬が通る道だそうだ。決して走るわけではないだろうけれど、馬が通るときには人も車も通行止めになるそうだ。馬が驚いて暴走するのを防ぐためだろう。
競馬レース場と付帯設備が一体となる形をとれなかったからなのか? 中央競馬なら関西の場合、京都競馬場と阪神競馬場は巨大であり、訓練場は滋賀県の栗東(りっとう)に広大な施設(トレーニングセンター)があるので、競争馬専用運搬車両が名神高速道路を走ってるのを見ることはあっても、決して競走馬が公道を歩くことなどないだろう。
これを書いている本日(11/17)先ほどNHKのクローズアップ現代で、ギャンブル依存症は精神疾患であり、脳が変化してしまうということを言っていた。私も中央競馬会には、百万円は超えていないだろうけれど数十万程を投資したままだ。足を洗ったので返してもらう予定はない。でも当てた時の快感はいつまでも忘れられずに残っている。(画像提供:F.Rabbit氏)










歩いている人を見ました。翌日写真付きで記事になっていました。
50年前に裸馬にまたがって登校する先輩をまぶしく見ていました。授業中馬は運動場の隅で草を食べていました。下校時に馬に飛び乗り「はいよーしるばー」駆け抜けた姿が忘れられません。
歩いている人を見ました。
ウンコオシッコはしつけられるんでしょうか?
馬は車両扱いだというのを聞いたことがありますが、一馬力の管理は大変でしょうね。
私は田舎での草競馬を祖父に連れられて見に行った記憶があります。
出場して帰る馬が化粧回しのようなもので着飾って国道を引かれていく姿が目に焼き付いています。