

郊外型大型店舗の駐車場は、売り場より上の階にある。
熱気と冷気の空調、スプリンクラーや消火栓にいく水道、上下水道、雨水樋、オーバーフロードレン、電気、ガスなどの管が縦横に入り組んでいる。
思いつくままに羅列したので、重複したり、用語違いがあったりするかも・・。
網目が入らないようフェンスにiphoneのレンズ部分を突っ込んで撮った。
設計図に初めからきっちり描かれて、各業者が配管するのだろうか。
行程上の順番、重要度、工事金額の多寡なんかが絡んで、優先順位が決められるのかも。
まさか場当たり的に、間隙を見つけて空間を埋めていくわけではないだろう。
何となく興味が湧くパイプジャングル。










エバラのポンプ職人が設置の勾配に数ミリの金属板をボルトナットの隙間に挿し込んでいた。
資本主義の合理性?化?で「職人」が現場を診なくなって来た。
・・・・水田にお米を植えたら、擬似天然ができた。
心のない宇宙は存在とはいえない、太陽も宇宙も銀河も永久サイクルではない。
そこで、西洋は神を作ったのでしょうka?
いつの間にか、時間をひとっ飛びに
想念はどこへ行くのでしょうか?
神は作ったり造られたり創りこまれたりするものではなくて・・
感じてしまうことがあるのかも・・・とでも言っておかないと、おさまりがつかないような気がします。