
ジグソーを探しに行ったのではなかったけれど、目を奪われてついつい手が出た。
ジグソーは安物を買って後悔したことがある。
使えないヤツだと分かったと同時に故障もして捨てたことがある。
たまにしか必要ないのだけれど、安物は思う方向に歯が進まなくてどうにもならない。
この手の重量感のあるメーカー品でないと仕事にならない。
かなりの古さなので賭けをする気分で購入。
帰宅して試し切りをしたのが右の材。
糸ノコのように自由自在。
この性能で1980円は、我ながら久々の快挙という気がする。

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高かっただけに今だ健在です。
人間とは面白いもので、高価な物を買った時は買った時で『これいくらだと思ってんの?高いのよ』と自慢するし、
また反対に良いものを安く買えた時にも同じように
『これいくらだと思う?』なんて安く買えたことに悦に入ってしまう。
一体どっちなんだ~?っと思ってしまうことしきり。
まぁ 僕の場合後者の方が圧倒的に多いことは言うまでもありません^^
東京の人は、高かったことを自慢し、
大阪の人は、安かったことを自慢するというようなことを言いますね。
関西暮らしが永くなって、もうすっかり関西人になったのでしょうね、私。
得した感が嬉しくて自慢してまうねん、アホやろ・・
というスタンスです。
>マキタのジグソーを金の無い若い頃に1万円近くも出して購入しました。
当時の思いも財産として残ってるんですね。