




敦賀湾を望む北陸道の杉津パーキングエリア(下り線)で休んだ。
芭蕉の句碑があった。
恋人の聖地だそうだ。
売店で南京錠を買い、手すりに二人でぶら下げ、鍵はボックスに投入し、将来を誓い、角隠し姿を思い描くのでありましょう。





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高校の古典の授業で「先生!芭蕉は奥さんいたんでしょうか?」老いた女の先生の含み笑いを想いだします。
答えは覚えておりませんが、あの苦笑?・・・
桂由美というと帽子をかぶったメガネのブライダルのおばさんが浮かんできました。
昔の学問を学べるような境遇にいた人の素養は並大抵じゃないんでしょうね!!
手に入れた書物はすべて暗記するほどに読み、理解し、自分のものとする・・・考えただけで、考えられません。
桂由美って、ブライダル・ファッション・デザイナーとありました。
sukeboさんにコメントを頂いてから、調べました。
自分の書いた記事でありながら、なるほどね・・と思いましたよ。