
新しいカテゴリーを作った。ウチでさえ咲くことのできたケナゲな花を紹介していきたい。①番にモロヘイヤ。これは育っているものを3株、土ごともらったもの。若葉を摘まんでそのままドレッシングをかけて食べられるからとのことで、水やりだけで何もせず、ときどき摘んでは食べた。
葉っぱが食い荒らされることがあって、よくよく観察してみたらオンブバッタが居た。こいつらは小さなスペースの緑でもやってくるからたいしたものだ。プランターに自然に生えた露草を伸び放題にしているのだが、その葉っぱもかなり食われた。ショウリョウバッタの相似形ミニチュアサイズだ。目が合うと飛んで逃げることもしないで、葉の影にサササと隠れるのがかわいい。
モロヘイヤはネバネバ食品として栄養価も高くて有名だ。流行始めはクレオパトラが好んで食べたとか何とかいう話だったのを覚えている。ウィキペディアを読んだら、画像の花の隣に写っている種は強い毒性を持っているんだそうだ。ミステリードラマでも使われているんだろうか。鬱血性心不全を起こすのだとか。
花は小さく可憐で、葉はネバネバと体によくて、実は心臓に悪いときた。もろ平和ではない。モロヘアーだったら買わないと見られない写真集。と、そんな駄洒落を書くと、少しは訪問者のカウントが上がるのかどうか・・。










ただ、今年は失敗して収穫には至りませんでした
(でも、花は咲きました)
そしてオンブバッタもいます
宮城でも植えてたんですがオンブバッタはいませんでした
やっぱり生き物はの居場所は場所によるんですね
オクラも小さいのを採って刻んで食べるのがたまりません。
以前一回だけ育てました。
開ききらない花が控えめで可憐でした。
来年は、モロヘイヤとオクラを育てて、毎日食べてる納豆に混ぜ込んで食べようかと思ったりします。
ネバネバーギブアップです。
オンブバッタはウチのホテイアオイの葉っぱまで食い荒らしました。
あ、次はウチで咲いたホテイアオイをアップします。
早くからうたた寝して、こんな真夜中に起きだしてぽちぽちやっています。
モロヘイヤですか~…食った事ないかも。
来年は植えてみようかな~。
うちでもオクラはここ5年ほど毎年育てています。
赤いのやら 定番の5角のも。
で~も角ばってないちょと長めのオクラが一日二日収穫が遅れて大きくなっても柔らかく食べられて一番良さそうです。
もっぱら調理法は輪切りにしたオクラにピザ用のチーズを乗っけてレンジで1分。
ちょっと塩コショウを降り掛けての食し方。
これが結構イケルんですぅ。
知り合いにこの食い方を教えたところ9割以上に☆三つ頂きました。不評だったのはうちの奥さんと大阪に住む息子とうちの事務員さん親子。全部身内って~事は他は社交辞令だったって~事?
ホント美味しいって思うんだけど…
まっ 一度お試しあれ!
そうそう先月セキリメンバーの一人の動画アップしましたので見といてください。
懐かしい顔が見れます。
動画観ました。
テクニック磨いてますね。
大雨での川の増水シーンも観ました。
オクラにとろけるチーズに塩コショウですか。
やってみます。
私なら醤油をかけて食べます。
赤いオクラがあるんですか?
サカリのついた犬を思い出しそうじゃあ~りませんか?
あなたが見てくれると思うと、たぶん俄然張り切って更新回数が増えそうです。
でも内容はあまり代わり映えしないだろうと思うけど・・。
どうしたって変わらない頑固ジジイに近づいた私です。
ありがとう、来てくれて。
呑める西洋の味です。
モロヘイヤ「むる平和」「むる」とは沖縄語で
「全部・全体」を表します。
…とってもいいかんじ!
イチゴにかけて食べるのだとか何とか言って
もらい物を、そんなんして食べたことがありました。
でもなんたって、コンデンスミルクはそのままで舐めるのが一番おいしいようで・・・
ホワイトチョコレートやホワイトキャラメルやココナッツミルクなんかも大人になってから口に入ったけれど、やはり練乳を舐めるのに勝る味ではなかったですね。
練乳かけイチゴを食べてから以後は、イチゴに牛乳と砂糖をかけて、ぐちゃぐちゃに潰して食べるのが、子供の頃のマイブームになってました。
あのミルクの濃厚の匂いはしなかったけれど、練乳の代用なのでした。