



ふと思い立ち、と言うよりどうしても確認したいことがあって、夜中に近くの公園に行ってきた。
寒い今の時季でなかったら、それより新型コロナのことがなかったら若者がブランコに腰掛けていることもありそうなのだが、やはり無人。
確認はブランコがなくなっているのではないかと思い始めたら気になってしかたなかったから。
それぞれの遊具を撮ってみたら、夜の滑り台とブランコと鉄棒とジャングルジムに、子供が居たら良かったのにと思った。
滑り台の上とか、ブランコに立ち乗りしてるとか、鉄棒に手を掛けているとか、ジャングルジムのてっぺんに腰掛けているとか、無表情の動きを感じられない子供が居たらどんな画像になるかと思い描いた。










一本の支柱から両サイドにブランコが 初めて見ました 体重制限があるのでしょうかね。
昔のブランコの方が安定感があるように思います
でもシンプルで計算されての事でしょうけれど
赤青の先が上向きになっているのがミソなのでしょうか。
そこですか!?
体重制限はなくて、尻が入る人ならOKなんじゃないでしょうか。
立ち乗りなら相撲取りでもいけそうですが、ケガは自己責任で破損は弁償してもらいますから自重してね、というような注意書きはありませんでした。
>赤青の先が上向きになっているのがミソ
アシンメトリーのバランス良さだったり、長さが違うと振り子はどうなるかとか、子供が親の両腕にぶら下がるのをイメージしたりもして、意匠を凝らしたとのではないかと。
マスメディアは知的な狂人・プーチンの精神分析をしています。
世界にはそんな人間がいるのです。
遊びは危険がないと、悪戯・遊びではない。
その遊びから、りっぱな?人格が成長する。
酔ってませんが?・・・Z・・。
どうして欲しいんでしょう。
いつでも、どこへでも、駆けつけますよ。
そんな人は、どこにもいないから、自己防衛をしっかりやらなければなりません。
私は一月後には独り暮らししてますから、自分に向けて言ってます。
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