


刈った草や収穫後の芋蔓なんぞを堆肥作りに積んでおいたのを三本鍬で掘り起こしたら、カブトの幼虫がゴロゴロ。
鍬の刃でかわいそうな事になってしまったのも何匹か。
中に真っ黒い奴もいた。
個性か、上がり間近なのか、黒くなるモノを食ったのか、この例は初めて見る。
さぁこいつらをどうしたものか。
ちょっとグロいので、庭に群生してるチャワンカケ(正式名はイチリンソウ?)の画像もどうぞ。
ツクシの坊やが出どこを間違えたように一本二本。
追記;キクザキイチゲ(キクザキイチリンソウ)と判明。



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我が家の孫息子が見たら狂喜乱舞(笑)
おがくずに入れて、売り出せないですかねぇ
希少真っ黒品種!とかなんとか言って、メルカリに出す?
ウチの幼虫も同じくらいの大きさです
黒いのは生きているのでしょうか?
ウチでは先日、冬越しのチェックのため、飼育マットを掘り返したところ、1匹がこの色になっており、既にお亡くなりになっていました
昨年飼育したうちの1匹もこの色でお亡くなりになっていました
とんびさんのところの黒固体、生きてたら相当高額になるかもしれませんね
そうでしたかぁ
なんらかの具合で死んでしまう個体は全身黒くなってしまうと言う結論になりそうですね!?
黒い個体は弱いと言うことかもしれませんが、そのようにはならない気がします。
黒いのは生きていました。
まだ、その後の確認はしていません。
二匹見つかり、一匹は硬さがなくブヨブヨで、死んでたようでした。
帰るまで大事に扱い、時々観察したいと思います。
その後は、その時に考えると言うことで・・。
春の季節の最後にあたる。その頃は季節的に種まきや育苗のために雨が必要な時期である。
オオゴマダラも舞い、里芋の葉にもジューシーワームが葉を食べて身体が大きくなっています。柑橘類の葉にも幼虫を発見します。
ブルベリーもレモンも、死んだはずの「巨峰」も新芽を出しました。
団塊たちは命を賭けて国家を膨らましてきました。
…もう一度、結実を!
こちらではモンシロチョウがちらほら見られるようになりました。
雪解けは、ほぼ成りましたが、水が抜けて乾かないと耕運機もかけられません。
湿っている内は、細かく砕くことができなくて、それがあとあとまで響くのだそうです。
と言うわけで、今は石灰を撒くだけしかできないことを教えられました。
このワームをどうしたものかと思案中です。
それにつけても体力の低下を実感する今日この頃、結実なんて望むべくもありません。