


ドウダンツツジだけなら、もっときれいなのもあったけれど、サザンカ(山茶花)と並んでいるのを撮った。
春に咲くドウダンツツジの可憐な花からは考えられない紅さが目立っていた。
紅葉見物は身近な運動公園でテニスついでに楽しむだけ、というのがここ数年だ。
この画像だけでは寂しいので、ふとした気の迷いと間違いからメルカリで買ってしまったTシャツを紹介。
メルカリに出品して、値引きしたりしているけど蜂蜜が売れない。
それはそれとして、会員登録したから999ポイントが入り、使わないと何日で失効するからと何度かメールがきた。
ところが失効する間際に1000円のものを探してポイントで買ったつもりだったのに、時間切れで1000円払うことになってしまった。
相手に連絡して取り消すこともできるみたいだけれど、せっかくだからとそのまま買うことにして、心待ちにしていたTシャツが届いた。
紅葉色でなかなかに派手だから、郷土愛と自己愛に満ち満ちた友人に、いつか着た姿を見せたい。
有名な瓢湖の白鳥のようだけれど、色からしたら不死鳥をイメージしたものか?
背番号12は誰だろうと思ったけれど、サッカーのサポーターは12番目の選手ってことか。
アルビレックス新潟は確かJ2だったような・・・どのあたりの成績かも知らない。
500Km以上離れた京都宇治の、なぜかテニスコートで『愛してる新潟』と書かれた紅葉色Tシャツを着ている前期高齢者が今後見られるはず。










息子の着ていたものがそろそろ、外出着には難しくなって、室内着にしている。
70代が30代のシャツを着ているが、どのように映るのかは考えていない。
「どこかの映画スターじゃないかと思った」と冗談を言う先輩がいる。
ラージボールの衣装も「客観的には目立つかもしれないが、ボクにもボクの心構えがあって、ファッションというふうなものを、意識しないわけでもありません。」
自信をもって、「着こなす!」それ例外!
なにおかもうしあげる・・・???
着こなすとは、自分で言うことではありませんよね。
>自信を持って!
はい、ためらいなく、これを着てスポーツやります。
自信というものは、あまり意識したことがありません。
いつも自分の格好を気にしているような素振りはしたくない。
女性の中には、人前でもどんな場所でも身づくろいしたり、何か不備がないか自分をキョロキョロ見回したり、触って確かめたりする人がいますよね。
そういうのは、どーもなーという感じ。
もう今更・・ですよね。