
ギンヤンマに似たトンボがウドの葉にとまっていた。
光を背に受けているので、透ける羽が8枚もあるように見える。
複眼の緑色は、ヤンマ系のものだ。
シオカラトンボも見られるようになったが、今はそれよりちょっとだけ小振りなこのトンボばかりが目立つ。
名を調べることはWi-Fi環境に戻ってから。
この仲間の最大種オニヤンマが飛んでいるのも見た。
ホバリングするオニヤンマはミツバチを格好の餌とする。
子どものころオニヤンマは遊びの対象だったけれど、ニホンミツバチを飼うこととなった今は嫌な奴でしかない。

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もうトンボの季節なんだね
こっちのトンボはまだ川の中よ^^
京都人には独自のくせがありまして、戸惑うこともあります。
でも住めば都・・いやいや住めば元都です。
すみません・・じつはただいま私は生家のある新潟県十日町市に滞在中でして、こちらのトンボです。