
指関節を曲げることのできるマネキンがありました。
手話で何かをうったえようとしているのか?
この手の意味するのがよくわからないけれど、色んな表現がありそうで面白い。
着せられている服には興味が湧かず、ただ手だけに注目してしまった。
可能性を秘めていながらも有効利用されない才能のような雰囲気で、ちょっと持て余し感がある。
時間の流れを縮めるハイスピードカメラの画像対象にしたい素材ではないだろうか。
この売り場担当者の発想と遊び心が試されているように思われます。
注目していきたいマネキンです。
後日そこを通って見たが、指は同じだったから服を着せ替えていないようだ。
頭部のないマネキンで、ポーズと指で表現するマネキンだったのに、宝の持ち腐れ状況が残念。










あれからずっと 子供のまま!
そんなエピソードがあったんですか!?
>「モナリザ」をみて『怖い』と思う人はまだ子供
ほ~。
その先生に会いに行って、まだそのように思うか、それにどういう意図で言ったのか聞いてみたらいかがでしょう?
不思議な言い草ですね。
先生の内面の声を推測してみました。
自分は子供のときに怖いと思った。でも有名な絵だと知って、どう評価されてるいるのかも知るにつれ、正しい大人になることができた。私のような誠実な大人になれよガキども!
そんなことを思っている鬱屈した先生だったのでは!?