
日曜日にショッピング・センターの催し場で発表会をやっていた。
これだけの年齢差と体格差の集団では、合わせることが難しいのがよく分かる。
動作の一番遅い子に合わせて全員がレベルを落とすことはできないのだろう。
基本は全員が音楽に合わせることだとしても、チア・リーディングはシンクロナイズド・スイミングのように全員ががシンクロしていなければ美しくはない。
揃わない演技を観ていると、どうしたってキレのある目立つ子あたりを集中的に見ることになる。
たくさん撮ったが、皆の動きが一番揃っているのがこの一枚。
ピチピチ・ギャルを観て、杖をついたオジさんがしばし疼痛を忘れる。










朝は、寒くてトイレが我慢できるまで(途中1回)
布団のなか。
トンビさんの杖姿、有り得ないす。
又、空を飛びましょう。もうすぐ春です。
寝ます、千葉リョウサ-。
了解っす。
かなり回復していますので、春には普通に行動できると思います。
ただ、杖ってのは持ち歩くと、なんか安心します。
私の母はデイ・サービスに行った時に、杖で職員を叩いたらしいですが、武器所持感はなかなかのものです。
丸腰感がないというのは気持ちに安定感がありますですよ。
後日横田の本、岩波書店「介護が裁かれるとき」が届いた。母親の死に疑問を持ったルポである。その横田の別の記事を先日「週刊金曜日」で読んだ。
母親といえば、「認知症やアルツハイマー」などの表現が少なかった頃、
「痴呆」という本が届いた。痴呆症の母親との格闘物語である。
「はくパンツ」や「ポンでグー」を久しぶりにめくっている。
「げんいち」から「元気か?」と電話が来た。メールもネットもあるのに、彼もアナログを背負っている。暮れに91歳の母親を彼岸に送ったそうだ。
母親に娘の結婚式を見せたのが、親孝行かと話していた。
友達っていいな~。
「はくパンツ」元気か?
よ~んな~(ゆっくり)ちばりよ~。
頑張る気は失せました。
罰当たりは、心おだやかに罪に服しています。
服すのは、罪に対する刑罰です。
まだ相変わらず、小便垂れ流しの刑に服しています。
面倒な刑です。
赤道あたりの島で、小舟に乗り一人で漁をするような生活ならば良かったのですが・・・。