
鳥撮りは三脚を据えて望遠レンズで狙うのでなければ、満足な画像にならないと承知している。
それでも近くに鳥が居たらスマホやカメラを向けないではいられない。
動きを止めて静かに観ていたら逃げないだろうに、カメラを向けてピント合わせの半押しをするから逃げられる。
そんなこんなで上手く撮れることはほとんどないのだけれど、浅い水路を歩く鶺鴒が飛び立つ前にシャッターを押せた。
おまかせモードだったのに、まるで狙ったようなモノクロ玄人風画像になったではないか。

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…AIが戦争する、ことは、だれの責任?
身体を鍛えても、戦争には勝てない・・・?
子供は、何を、みている?
?を付けて終りじゃぁ、最高に中途半端?
・・・は途中省略のようでいて、想像力は読んだ人任せの丸投げ・・・
子供はゲームの合間に大人や老人を観察しています。
小さな子供たちに堂々と対峙したい。