

一昨日、近江八幡の田園地帯から比良山系を望む。
野焼きは規制されているけれど、農家が一定の条件下でやるのは許されているというようなことを聞いたことがある。
白煙だと秋の感じがするのに、黒煙だと春の感じがするのはなぜだろう。
しばらく不順な天気が続いたから山の冠雪は溶ける間もなく、薄く積もり続けたものと思われる。
足元の土手には、もうオオイヌノフグリとタンポポが咲いていた。


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松方弘樹の父、近衛十四郎のTV映画「素浪人月影兵庫」のテーマが・・
「足元の土手には、もうオオイヌノフグリとタンポポが咲いていた。」
そんな感じだった。
相棒の「焼津の半の次」品川隆二?の笑い声がよみがえります。
全然知らない世界です。
すごいね、細部をよく記憶していて・・。
カメラアイの遠景から足元への移動というようなことも意識しつつ写メしています。
もうネタがないので、明日は散歩に行こうと思っています。