



紫陽花はぐっと迫って撮るのがおもしろい。
見物客の半数以上がスマホかタブレットを構えてパシャパシャ撮っていた。
近頃はデジカメを構える人は少なくて、ごくたまに本格的なデジカメにズームレンズをはめたカメラマンがいる。
「三脚の使用はご遠慮ください」というアナウンスがあった。
せっかく鶯が鳴いているというのに白けること、はなはだしい。
ある場所で、「ハートに見えますよ」とわざわざ振り返って教えてくれる人がいた。
一応の礼儀として、「幸せになれるかな」と聞こえるように呟いてから撮った。




クレーマーあるいはカスハラ その2
3時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
オートクチュールの服飾デザイナーに
この生地、見せてあげたいです。
毎日観察できるなら、その変化を撮り続けたら面白いと思います。
金色というか蕊にラメの混じったハッとする画像も撮れます。
何年か前には、もっと素晴らしいシーンを撮ったんですが、いつだって偶然の出会いで、今回は、このようになりました。