『あと少しなのだ(少しに違いない)けれどここで引き返さないといけない』という決断をするのは、何においても勇気を必要とする場合が多い。
これはマズイかも知れないという直感なりニオイがしても、引き返せない事情があったとしたら、それは何だったのだろう。
ここまで疑われバッシングされているのだから、ほぼ大勢の意見が正しいとすれば、引き返せなかった事情は、無責任共依存であり想像力の欠如だったのだろうと思う。
科学者としての良識(常識)が備わっていて当たり前という約束の上に、いくつもの組み合わせ関係それぞれ互いが寄りかかってしまい、客観的検証なりセカンドオピニオンといったようなものがないがしろになったのか。
共依存という状態は、その頭に付く○○によって悪くも良くもなる。STAP細胞騒動に関しては、無責任共依存だったのではないかと・・『もしかしたら』と推測するのだ。










(放送法第四条 一 公安及び善良な風俗を害しないこと(放送内容))
NHKとしては、今回の事件に対して小保方氏及び国民の皆様に深く謝罪し、つきましては一年間受信料を無料とします。ぐらい言ってほしいな。IPS細胞は癌化しやすいらしい。頑張れ小保方。
そうです。そうです。
これから本人が実際に実験をして証明して見せると言ってるんだから、決めつけてどうする・・ということですよね。
何せNHKは開票率1%で当選確実と発表して・・・
その立候補者が落選しちゃったことがある位ですから・・
あの時はどれくらいの慰謝料払ったんでしょう。
>頑張れ小保方
みんなを沈黙させてしまう何か・・をやり遂げて欲しいです。
直感的に小保方さんは真実を話しているとニオイます。
沖縄からも応援します。頑張れ小保方さん!
これで小保方応援団というか、ネットワークができたように思います。
Thank you so much.