


府立運動公園のテニスコート脇に植えられている3本のフウは葉をすっかり落としていても実がびっしりと着いている。
昨日のコナラは瘤病だったけれど、このフウは健全だと思いたい。
地面に落ちていた実だけを見るとモミジバフウ(紅葉葉楓=アメリカ楓)と間違えそうになるが、3裂の葉も落ちていたので判断できた。
以前にも記事にした記憶はあるのに、こうやってまた同じことを調べ、同じような記事(たぶん)を書いている。
この自由に伸びることを許されたフウは、秋の紅葉がなかなかにすばらしいというビジュアル記憶はあるのだが、葉の散り敷いた場面や実が落ちているのを見たことがないような・・。
今の時季にまだ実がぶら下がっているのは正常なのか。
もしかしたら何かしらの異常が顕れているのかも、とかなんとか、何かと疑う今日このごろ。










そんな生き物に、人間を被せて?表現する、陽水の詩が曲が素晴らしいと、土曜の朝のマイあさ!で聞きました。
・・・ビートルズは何をいっているのかわからないが、メロディーが良いから、他の歌手が歌う曲を選択しています。
詩人なんですかね・・・。
とんびさんはもちろん。
最近の陽水のことんんでしょうか!?
興味が湧きますね。
>ビートルズは何をいっているのかわからない
訳詞を見る限り、単純な内容だと思いますが、そうではない複雑な何かを含んでいるのかな?
ヨウスイと音で聞くと、どうしたって羊水を思い浮かべます。
赤ん坊に、お腹の中に居た時の音を聞かせると、泣き止んで寝てしまうという話を思い出します。