
バスケット・ゴール
1組揃っているから、体育館か野外でゴールとして働いていたものだ。
多くの歓喜や悔し涙を見届けてきたゴールなのだろうなどと擬人化して感傷にふけったりはしない。
サビを落としたら、まだまだ十分使えるのにもったいない。
ダンク・シュートをしたはずみで、ゴール・リングに大男がぶら下がり、強化ガラスの背板(?)が砕け、選手が床に叩きつけられる動画を何度か観たことがある。
そんなこともあるので中古のバスケット・ゴールなんぞ、鉄くずとして処分するしかないのだろう。
魚釣りのタモ網に利用するのは重すぎるだろうし利用価値のない不用品。










どんな意味があるのでしょう?
ぶら下がりは、なぜペナルティーにならないのだろう?
たも網もどんな理由なんでしょう・・・
豪華客船で釣り糸垂れたら・・・
たもも、どれぐらいの長さが必要でしょう?糸を太くすればいいのでは?
海の底が鮮明に見える時は、想像力が停滞します。
「釣れますか?」
「あきまへんなー」
「昨夜の雨の水たまりなんだけど・・・」
という落語がありました。
(想像力)・・・
ゴールが決まった瞬間に試合が止まった状態で、その止まってる時にぶら下がったという解釈なんでしょうね!?
試合中だったら、片手でぶら下がって、味方からのパスをもう一方の手でもらってシュートできますからねぇ・・。
ディフェンス側だって、片手でぶら下がって、もう一方の手でゴールの下から腕を突き出してたらゴールできませんもの・・。
>たも網もどんな理由なんでしょう・・・
たも網が必要なほどの大物が掛かったことのない人には、理解できにくいかもしれませんね・・・そう言う私もないですが・・。
>「昨夜の雨の水たまりなんだけど・・・」
面白いです。
でも、アフリカでの話ですが、乾季から雨季に変わると何もなかった大地に湖ができて、魚が泳ぎだす所があるというのをテレビで見ました。
肺魚という水がなくても生きられる魚が地中にもぐっていて、雨が降ると起きてくるってことでしたよ。
こういう知識を主催者がコメント返しにチラッ見せてチャチャを入れたらいけませんね・・すんません。