

昨日の朝は雪景色の中をゆっくり車を走らせて、スリップ事故現場も通った。
昼を過ぎたら道路の雪は溶け、帰りは寄り道をして別ルートをスイスイ帰った。
そして今日は、帰り道に昨日の往路ルートを通ったのだが、今まで気づかなかったものを見つけた。
テーマ・パークの廃墟なのだろう。
山の中腹にこんなものが隠れていたとは。
山中の池に浮かぶヨットが哀れ。
でもマストは凛々しく屹立している。
ウォーター・スライダーも哀れを誘う。
冬枯れの中だから殊更だが、春はどうか、秋はどうかと、撮ってみようと思う。


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今が一番寒い時か?旧暦が身についてきます。
亀も冬眠?したり餌も食べたり2度ほどの気温の変化にけなげに適応しています。
トタン屋根にあられが降って音を立てていたのは、大昔30・40年前か?今週末は沖縄のどこかで「雪らしきもの」をみたと、そんな情報が出てきそうです。
DNAに組まれた、温度センサーというのか、季節スイッチとでもいうのか・・
ホント、よくしたもんですね!?
少々の異常気象は構わないけれど、竜巻やとんでもない大きさの雹(ヒョウ)だけはゴメンです。
>けなげに適応しています。
それとなくエールを送っているとお伝えください。