

ザゼンソウ(座禅草)とギョウジャニンニク(行者大蒜)が展示されていた。
座禅と行者は、イメージとしては静と動で、似て非なるものか。
ザゼンソウは名前から達磨大師を連想するけれど、画像を撮ってみたら手榴弾か機雷のように見える。
ギョウジャニンニクが600円で売られていた。
調べてみると、私の田舎の新潟県の山中なら見つけられそうだ。
こちらは紫蘭や葉蘭に似ている。
間違えそうになっても臭いを嗅げば区別できそうだし、ぜひ探して見たいと思う。


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座禅する僧の頭巾みたいなものに、なぞらえた命名だと書いてあるのを読んだことがあります。
達磨大師を描いた掛け軸の絵に、頭巾というのかマントみたいなものが掛かっていますよね。
どんなに座禅しても煩悩は消えなかったかも・・。