

約5ヶ月前の2014年9月13日に、『頭上注意』というタイトルで文を書き、この電線にハトが止まっている画像を載せた。私のブログを関電の担当者が読んで対処した訳ではないだろうと思う。身体のどこかに糞を落とされたヒトが憤慨して訴えたのかも知れない。
電線の上に細い線がもう一本走っている。止まろうにも細さが痛くてハトが止まれないという仕掛け。電柱に近い何メートルかはトゲトゲが巻き付いているようにして徹底させている。そこまでやるの・・・という感じ。一羽も止まっていない。スズメも止まっていない。下を安心して歩けるようにはなったが、どうにもさびしいではないかいな。










フン害ですね。
「ポットンから水洗やウオッシュレット」と工夫してきたけど
お魚さんや鳥たちの水中、空中排泄を泳ぎながらのオシッコで体験をしています。
鳥たちは・・・いいな~・・・と思っています。
川のなかで、何か静かにしてるな・・と思って友だちをみたら、ぶるっとしたりして・・・
あいつ、したな・・・と思ったことはありました。
泳ぎながらは、けっこう難しいのでは・・
私だって、海の中でも川の中でもしたことはあります・・何で自慢してるんだか・・。
鳥は溜めることをしないんですよね。
飛行中の排泄は気分爽快でしょう?うらやましいです・・と鳥に言えば・・・そうかいそうかいと答えるに決まってますよね。