
まだ葉っぱが枝に残っているのに蝋梅が咲きだした。
この時季に咲く数少ない花なのに黄葉に紛れてはつまらないから花の周りの葉は手で落とす。
かろうじてくっついているので、払うようにするだけでもげる。
手は掛かるが、その分、愛(う)いやつよの~。
ろうばいという音といい、見た目の感じといい危うげで儚げなのだが、匂いやか。

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確かに、一月二月の花らしいですね!?
雨滴が似合う花ですよね。
新井満が「月山」は漢字は柔らかくて女性だが「GASSAN]は強靭で男性的だ・・と書いています。
儚げないろうばい・・・は「黄色」だろうか?
文学者には「参ってしまいます」
人が感動を覚えるのは、思った以上に良いときの違和感。
何か突出した良さを感じた時の意外性。
そういったものが原因のことが多いのではないでしょうか?
知らぬ景色、知らぬ感覚・・いつまでも知らず知らずに求めているんでしょうね。