NHKはSTAP細胞の論文の不備を【不正の深層】というタイトルで断罪している。うっかりミスだったとしているものも含め疑問ありとするものはすべて不正とすることに決定して小保方さんを日本の科学界から追放してしまおうという勢いだ。
もしも本当に、科学者としての論文発表ルールに抵触していて全く真実ではないことが発表されたのだとしたら、この騒ぎから小保方さんは何を得られるのだろう。嘘をつき通し、築いてきた地位も身分も守れるという自信があったのだろうか。
そう考えたら、小保方さんには何の得にもならないことばかりで辻褄が合わない。やはり彼女に嘘はないのだろうと思う。彼女の真実を論文に著し、真実を語っているのだろうと思う。それでもNHKのまとめた文脈から見れば、『妄想が成せる不正』と思わせられる。
以前アメリカ映画の『ビューティフル・マインド』を観た。天才数学者が諜報機関から敵国ソ連の暗号解読を依頼されて極秘任務をこなすけれど、そのことはすべて妄想にすぎなかったというもので、ノーベル経済学賞を受けた科学者の実話を元に製作されている。
本人が妄想だと思う妄想などはない。本人には真実だが、周り全部が真実ではないと断定して初めて妄想は成立する。彼女は紙一重の人なんだろうか? 仮にそうだとしても、イヤそうだとしたら、彼女への扱いはひどすぎる。このままいくと、彼女は日本を去ることになる。
良い環境と良い理解者に恵まれたなら、研究者として仕事を続けて全然違う分野でもノーベル賞クラスの成果を上げるかも知れない人なのではないか。そこまで期待したい。頑張れ小保方さん!










観ましたけどはそんな話だったんですね。
『ガス灯』でイングリットバーグマンを「心理学」を使って
旦那が犯罪者にしていく。大統領を犯罪者として描く
アメリカの「自由」には感動します。
マクドナルドの女社長が謝罪したけど、日本人なら
社長連中がはげ頭を深々と下げる「お芝居」がアメリカにはないみたい。車の事故でも決して自分から先に「ソーリー」と言うなと。
頑張れ小保方さん!
観たと思うのですが、覚えてません。
検索してみます。
同じ映画を観ても、同じ場所にいる時間があっても、
記憶も印象も残像もそれぞれ違うんですね。
英語圏の人たちは、どういう理屈を述べたら自分有利になるか、それに賭けている気がします。
告解は独りで神にしたらいいんですから・・・。
民放ならともかく、NHKは思いを含まない事実のみを放送してほしいです
ミスなのか不正なのか現時点では分からないので、私はどちらにも寄らずに今後を見ていきたいと思います
ところで水槽のアク抜きですが、ネットで見たら必要・不要の両情報がありました
セメダインのウェブページでバスコークの注意書きを見ると要アク抜きになっていました
しかし、あまり気にしなくても大丈夫なようなので予定を早めて2度のアク抜きで終わりにしようと思います
貴重な情報ありがとうございました
コークというのは、シリコンとは別物なので、そうなのかも知れません。
シリコンだから、大丈夫だと思いますよ。
ちょっと夜の外出中なのでiPhoneからお返事コメントです。