
個人の家に飼われている猫ではない。
ノラと見たら餌をやらないではいられない猫おばさんか猫おじさんがいて、生き延びているのだろう。
母猫が白黒のブチで、白の父猫は白、黒の父猫は黒というきょうだいではないか・・。
同時に生まれてもそれぞれの父が違うということが猫では普通のようだから。
世間の風は冷たい時もあるけれど、とりあえず晩春の陽気に肌寄せ合って眠る。

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「猫好きではない行きずりの人間に寄ってきて腹を見せる猫の心理は分からない」
・・・もう、全くネコは「自分勝手です」
犬は「あ・うん」の刹那があります。
そのような感受性がsukeboさんらしいです。
ノラの人との距離感は見事です。
そうして人間一人ひとりへに対する観察眼は大したものです。
それでも、生き延びるのは大変だろうと思われます。
ネコ好きではないけれど、このきょうだいには末長く生きて欲しいと願ったりなんかしちゃいたい気分です。