
時間つぶしに偶然やってきた名を知らぬ川の、春はさぞ見事な桜並木となるはずの土手で三日前に撮った。
昨日が冬至だったから、寒さは峠を越えたなどと言えるはずはないけれど、春に向かっているのは確か。
最後の一葉となった紅葉の根元にも枝にも蕾がふくらみ始めている。

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この頃の身近な花
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あの葉が散るのが先か?と病人の自らの「儚さ」を画家が葉っぱの絵ををぶら下げて助けるのです。
何十年間実っていたシークァーサーが過保護の主の間違った手当で、枝の先端から枯れ始めています。
今年の儚い夢も潰え去りました。
2度目の忘年会に「出発」です。
間に合うのでは?
いきなり樹木医を目指してみてください。
本やネットで調べられるのではないかと・・。
>今年の儚い夢も潰え去りました。
馬のことですか?
障害馬に武豊が騎乗して・・とか何とかいう前評判のヤツはダメでした?