
花よりも、数珠なりの花の縁に必ず紅葉した葉っぱが1枚2枚と存在するのが面白くて撮ってみた。
何という名の木か調べるのにてこずった。
ヤマモモか? と思いついたけれど違ったから『葉がヤマモモに似ている』というセンテンスで検索してようやくわかった。
名の由来などは別にどうでもよくて、この紅葉した葉が気に掛かって知りたかったのだが、ちょっと読んだ範囲では、ただそういう性質の木だという記述しかなかった。
花が地味だから、葉っぱが花びらのように見せて虫や蝶を引き寄せる仕掛けではないのか。
常緑樹だから一気に落葉しないが、一枚ずつ紅葉して何かの気を引きつつ枯れ落ちていくのだろうと思われる。
自分も含め、周りにそういう人や事例は多いな・・と何となく示唆的だ。










葉っぱをたくさん集めて傾斜地で滑って遊びたいね?
いつも鶏の「皮」を斬るたびに思う。
ベアリングの「皮」わりになるのでは・・・?と
斬ってみて!砥いだ包丁も「滑る」・・・から
ブナ林だとそういうことができますよ。
ウチの田舎に来て頂いたらそんなことも可能かと・・・
>砥いだ包丁も「滑る」
鶏は何たって皮が美味しいと、先日あるヒトが言ってました。
それに私は食べたことないですけど、北京ダックって皮だけ削いで食べるんですってね!?
だからどうしたのって話しですが・・・