


北陸自動車道の名立谷浜S.A.から、まさに『山笑う』の春が撮れた。
上越市から253号線の山越え途中では、棚田に水が張ってありコロロコロロという蛙の声を聴きながら雪の残る山を撮る。
無人の生家に着いたら、フキノトウが花盛り。
花が開いて茎が伸びるにつれて苦味が薄くなっていくので、それぞれの食べ方がある。
さっそく地元の同級生に電話をして採りに来てもらうことにした。
そうして後から調理したのを分けてもらうという、ちゃっかりギブ&テイク。



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逆だと思ってました。花が咲くと苦味が増すと。
ずいぶんな量のフキノトウを抜いちゃったなあ^^;
そりゃ勿体無いことしちゃったもんですなぁ
花が開いても、茶色くなっていなければ、花も十分食べられるし、董立ちして背が高くなったら茎だけをフキノトウ味噌にしたらいいみたいですよ。
冷凍しといたら次の年のフキノトウが出るまで食べられるんだということでしたゼィ。
今年はとうとう食べずじまいです(涙
今日は車で1時間ほどの山へ行ってきて、タラの芽を少しだけ採ってきました。
天ぷらにするほどの量ではないので、明日のお昼のおうどんに入れますワ。楽しみ。
タラですか・・・
私の周りでは、タラの芽よりウドの先っぽを天ぷらにした方が美味しいという意見が圧倒的です。
出始めのウドでなくても、とにかく先っぽであれば、天ぷらが抜群。
ウドの花の天ぷらもイケてるらしいです。
ぜひお試しあれ。
ウドを生で食べる場合、茎だけしか食べませんよね。
先っぽは捨ててしまいますが、それを天ぷらにしてください。