
最近は卵一個一個にこんなシールが貼ってあるのだそうだ。生まれた日と賞味(消費?)期限ということか。生まれてから二週間のようだ。冷蔵庫に入れて二週間かな? 常温ということなら季節によって違わせているのかも。
『生まれた日』とタイピングしながら、なぜかしら違和感を感じた。シールにはどう書いてあるのか・・只今は調べられないけれど、生産日と書いてあるのかな? 卵を生き物と考えるから『生まれた日』になってしまう。単なる食品と考えたら生産日あるいは産出日か。
ニップレスシールを連想して、検索してみると、なかなかに楽しいネットサーフィンができた。男性用ニップレスなんてのもある。連想はしたけれど、何を隠そう・・実は現物をじかに見たことは一度もない。一生ないかも知れない。別に悔いはない。










しかし、産卵日付やパック日付は書かれていません
産卵かパックした日付なんでしょうが、どうなんでしょうね
少し話がズレますが、私が体験したり、聞いた卵情報を、ご存知かもしれませんが、ご報告します
1)よく良い卵アピールで黄身を指でつまんで持ち上げるシーンをテレビで観ますが、スーパーで買った10個入りで200円しない普通の卵でやってみたら、同じことができました
2)賞味(消費?)期限は「生で安全に食べられる日付」である(保存条件は不明)
3)赤い卵は茶色いニワトリが、白い卵は白いニワトリが産んだもの
4)黄身の色はニワトリに与えるエサで変えることができ、赤みを強くしたり白っぽくするこができ、養鶏業者は出荷先に合わせて調整している
尚、1)以外はTV等で聞いた話なので、間違っていたらゴメンナサイです
ところでニップレスを男女で分ける理由、謎ですね
ありがとうございます。
こういう情報コメントを書いて頂けるのも嬉しいです。
>出荷先に合わせて調整している
色を調整してるなんて、これは驚きの情報でした。
確かに、真っ黄色の黄身で作るスクランブルエッグは料理の彩りに欠かせないのかも知れませんね。
すき焼きをつけて食べる生卵の場合は赤みがあった方が生きが良さそうでいいですよね・・
>謎ですね
謎です。でも深く探求したいとも思いませんが・・
マラソンランナーも貼るらしい・・・初めての那覇マラソンに先輩たちから股ずれと脇と乳首にローションを勧められた
昔下着なしでワイシャツを着てると乳首が擦れて痛かったからセロテープを貼ったことを思い出しました。
必要は発明の母ですね。
卵にも乳首があるんですね???
なるほど・・ですね。
長時間擦れたら、なんだってヤスリになりますよね。
楽しんでいただけましたでしょうか?