
『古池や蛙飛び込む水の音』という芭蕉の句はこのカエルの可能性が大きい、という記述を見つけた。
友人に種類を聞かれ、たぶんヒキガエルの子どもなどと言ってしまったけれど、調べてみたら、十中八九ツチガエルで間違いない。
地方によってはクソガエルなどと呼ばれているそうで、実際のところ捕まえようという気にはならない姿をしている。

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まさか、ハブまでは現在の都市のど真ん中にはカエルを求めて徘徊しないだろう・・・
きれいな声だと姿は見なくてもOK !
・・・カエルは何を食べるんだろう・・・
育ててみたい。
アマガエルは、ウチの食卓にいつも居ました。
ハエがテーブル上にとまると、そろそろと近づいて、跳びついて捉えるのが面白くて、ずっと観察したりしていたものでした。
飼わなくても、いつでも居るのがカエルでした。
このツチガエルもいたのに、見苦しい容貌だから無視してたような気がします。