


京都市立醍醐図書館の生け垣と前栽で撮影練習。
カメラのフォーカスには、電線や建物などの写って欲しくない物が色々と入る。
人の目は余計な物を排除して見たい物だけを見るけれど、そうはいかないカメラアイはどうするか。
とりあえずの部分的な切り撮りはトリミングにしろ接写にしろ、どれくらいで妥協するかといった感じ。
満天星(ドウダンツツジ)の生垣にまだ残っている紅葉と冬芽、前栽の柊南天(ヒイラギナンテン)をパシャ。



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目は口ほどにものを言い。
状況の臨場感を読ませて伝える。
習慣はおそろしい今日も呑む。
真意がどこにあるのか、短い文章の中にゆらぎが見えます。
ファジーはいい加減にごまかすことにあらず。