


近くの商店街歩道に面して淡水魚生簀がおいてある。
時間にゆとりがあれば、しゃがみこんだり覗き込んだりしないではいられない。
ほとんど小学生並みだけれど、道草食うのは歩行移動中の楽しみ。
生簀としたけれど水槽とはどう違うのかと、文の最初に道草を食う。
これは水槽には違いないが、食用あるいは何かに活用するための魚を生かしたまま一時的に保管する水槽は生簀。
ウナギが同じ形でゆらゆらしていた。
頭が左右対称ではないように見えるから、その形による右利き左利きのがあるのか?
鰻重いくら鰻定食いくらとあったけれど、縁がないので読まない。
もろこ生100g550円とある。
生きたまま買って帰り、そのまま天ぷら粉にくぐらせて、じゅっと油に入れるのか?
ずっと前に魚釣り上手の知人から琵琶湖の南郷洗堰で釣ったホンモロコだともらったことがある。
天ぷらにして美味しかったような気がするけれど、味は記憶していない。
何を食べてもだいたい美味しいと思う人間には、与える張り合いがないかもしれない。










モロコが売っているというのも京都方面な感じがしますね
関東では似た魚でモツゴ(こちらの呼び名でクチボソ)というのがいます
小学生のころよく釣りに行きましたが、当時日本1,2を争う汚さの沼で釣ったものでしたので、食べるという選択肢はありませんでした
活モロコ100gで何匹になるのでしょう?
ペット屋さんで買うよりかなりお得な感じですね
毎日鶏の皮を切りますが、包丁が切れないと苦労します。
人間の皮膚に釘を刺してロープをかけて軽自動車を引っ張る。ということはナンなんでしょかね?
>ペット屋さんで買うよりかなりお得な感じですね
そのような考えが私も閃きました。
食われるために売られている魚と飼われるために売られている魚との違いを思いました。
非常食などと、うそぶいても、一旦飼ってしまったら、もうダメという気がします。
でも、本当に切羽詰まったら別でしょうけれど・・。
こういうモロコは投網で捕獲されて、生きたままだと2割高くらいで引き取られるんでしょうかねぇ?
琵琶湖に面して、琵琶湖固有種淡水魚などを展示している水族館がありまして、実に面白いですよ。
解読しますと・・。
多くの小生物の命を毎日美味しくいただいています。
まとめ買いした鶏胸肉の皮を取り除くナイフをこまめに研いでいる。
力自慢芸の一つに、皮の強さ芸があって理解に苦しむ。
ということなんですね?