

ボケとカタカナで書くと、ぴったりハマりすぎる。
木のウリとは何でまたそうなったか。
ウリとは似ても似つかない硬い実なのに。
今は昔、私の亡母がボケの実をホワイトリカーに漬けてボケ酒を作っていたことがあった。
どのような味だったか記憶に残っていないけれど、何か効能でもあったのだろうか。
母は『主婦の友』という雑誌を定期購読していたので、その辺りからの実践と思われる。
父が死んで独居老人をやっているうちにボケてしまった母だけれど、ボケ酒の因果ではないはず。
前日は椿の館としながら、道路に面した石垣上はボケが這うように生えている。
それを全幅に広げて『木瓜の館』にしようとも思っている。
梅雨時に毎年挿し木していったら、何年もしないうちに完成形は見られるだろう。
このボンヤリした色の木瓜が我が家には、たぶん似合っている。










残りは保存する。「もったいないのこころ」ですね。
風景が亜熱帯とは違います(あたりまえ!)「光り」も違うのでしょう・・・?
そ・を観に行くのですね、観光とは。
「天皇賞」取りました。なんてプライベートメールみたいで、「すんません!」
>そ・を観に行くのですね、観光とは。
素晴らしいですね。
機知に富んだナイス・センテンス!
そのうち観光に来ていただければ・・と。
>「天皇賞」取りました。
おめでとうございます。
全く知らないままに過ぎています。
「すんません!」が嬉しさにあふれてます。