
今年苗を2本購入し、ゴーヤに隣り合わせて植えたもの。どういうわけか花がまともに開かずに破れる。肥料不足なのか、個別の何かが過剰なのか、病気なのか、他との相性なのか原因はわからない。原因をさぐって改善しようという気は起きない。破れ朝顔もいいじゃないか・・と思うから。
以前違う場所に植えた朝顔は軒下から吊るした紐を上りきって、雨樋を横に這い蔓同士でからまり合い上の方だけで密生して見た目に良くなかった。蔓は思う存分上へ上へと伸ばしてやりたいものだ。ある校舎で4階の窓くらいまで伸びているのを見たことがある。アサガオだったのかゴーヤだったのか、高さに関心して確認はしないでしまった。
こちらの思惑通りに蔓を這わせ咲かせたいと意図するなら、やはりかなり気配りをし蔓を誘導し手助けをしてやらなければならないのかも知れない。来年は小さいラッパの種類を密生させてグリーンカーテンから洩れ日さえないくらいにしてみたい。でも、花は太陽の照らす外面を向いて、部屋からは葉っぱしか見えないのかも・・と今から悩んだりしつつ、だらだらと書き散らかす日曜日。










初期費用はすだれのほうがかりましたが、数年使えそうなことと水道代と水やりの手間を考えると悪くはないかもしれませんね
昨年作った冬眠装置に入れた葉っぱの量が適度だったためか、すっかり気にいったようで、もう入りっぱなしになっています。
グリーンカーテンの費用対効果の比較ですか。
難しいですね。数値にできない要素が多いですからね。
自己満足度でいくと、やはり本物志向というか原始的方法が良いように思うので、ゴーヤとアサガオをやってみようと思います。
実はね、すだれも考えたんですよ。でも何年後かに捨てる時のことを考えたら、かさ高くて市は無料では持っていかないのではないかと思ったりしたものですから・・・。
季節の移ろいを庭の中に感じたり・・でしょうか。
当地も今を盛りと 海岸沿いに石蕗の花が咲いてい ます。春には産毛に覆われた石蕗を求めて遠くから
来られます。蕗とは違って灰汁のある苦味が美味で
す。巻きずしの芯に 若竹の煮物にと 旬を感じさ
せてくれる食材です。
庭いじりはとんびさんが されるのですか?
花にしろ野菜にしろ物言わぬだけに 健気に育って
くれる様は感動です。
グリーンカーテンにアサガオとは風流な感じですが、この季節なってしまうともう夏の暑さを忘れてしまいピンと来なくなってしまってる自分がいます。
ゴウヤは密集度は高く食えるグリーンカーテンでいいのですが、そんなに毎日も食えないし、もっと美味しいものならいいのですが…
うちの事務所に一年中 紫の花が咲くアサガオみたいな
のが生えているのですが、結構生命力が強く、蔓延ってしまって手を焼いてる状態です。
アサガオ花が破れるとは…
最近は老いも若きもちょっとしたことですぐキレる人が多く見受けられますが、その余波でしょうか?
我が地方では直ぐ怒って手が付けられないような人の事を破れ者(やぶれもん)といいます。
近年 キレるが使われるようになりましたが
私の若かりし頃はヤブレルが主流でした。
もしかしてアサガオ界の“ヤブれもん”なのかも… w
今朝ほどYouTabeにまたもやUPしております。
彼がベナレスの事を熱く歌っています。
これも彼の名曲のひとつです。
「お花」を見て感動し命の儚さと美しさに癒される・・・
どんな「花」でもいいから、みつめて唇をよせたい・・・そんな人肌恋しい秋ですのよ!
石蕗は花のない時期に咲くから喜ばれる面もあるかも知れませんね。
食材になるほど無いのでほったらかしですが、ケナゲに咲いてくれます。
庭いじりは誰もほとんどしない放置庭です。
ブログを見てもらったら、花が次々咲くように思ってくれるかも知れませんが、それは私の術にかかっているのです。
庭の全体像は決して人様には見せられません。
時間を短縮した高速度撮影なんかをされた日にはこっぱずかしくて外を歩けなくなりそうです。
ブログは虚構の世界を構築してくれます。
私の見得がそうさせるということを見据えた上で覗きに来て下さいね。敬具。
山でユリが咲いてるのなんか見つけたら、花をもいで、ラッパの底にある汗の玉のような蜜を舐めたものでした。
ゴーヤは黄色くなって裂けたら苦みが薄まるから、それで食べたら良いかも・・。
でもむしゃむしゃ食えるもんじゃないですね。
ヤブレもんアサガオですか!?
世間の投げやり風潮が我家に突出しているようです。
YouTabe観てみます。
衝撃体験でしたもんね!!
睡蓮鉢にメダカを・・・というのが一昨年からの目標でしたが、何故か鉢を買えないでいます。
古道具屋で大きめな火鉢を買ってきて睡蓮を育てたいと思いながら、古道具屋というかリサイクルショップに行かないままになってるのが残念。
睡蓮の花は品がありますよね。
人肌恋しいと言われたら、どう応えたらいいんでしょう。自己責任でお願いします。
もっともユルリは一年中食べてるとき意外は寝てるようなもんですが・・・
今年は水槽を無加温にすることで、より本来の冬眠状態にして来春の交尾の成功を企んでいます
すだれ、確かに捨てるときに難儀しそうですね
こちらでも何でも切れるノコギリのCMみたいに切断して捨てないといけないんだろうなぁ・・・
(^^ゞ
100m上がるごとに0.6℃下がるんでしたっけ?
でも0.6℃どころか、かなり下界より寒い気がします。ウチの近辺が薄っすら雪景色でも下に降りる途中から雪はなくなるんですから・・・
って何を自慢してるんだか・・。
カメリアは多分今回が一番自然な冬眠になってると思います。
そちらは来年が楽しみですね。