
沈む夕日を眺めている風情でたたずんでいます。
等身大だけれどリアルではないので、見た瞬間驚いたけれどギョッとして冷や汗が出るほどではなかった。
人形というより彫刻と呼ぶべきなのでしょうね。
作品として展示してるのでしょう。
シャッターを開けたガレージの手前に立っていました。
狭い道路に面し風景が開けているところではないのに、この人たちの前に海が広がっているように感じます。

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手前のおじいさん風の人は外国人のようで奥のおばあさん風の人は日本人に見えます
作り方と塗り方が洋風に感じて外国人に見えるだけでしょうか
ノスタルジア人だと思われます。
油絵っぽいので、表面は画布で塗ってあるのは油絵の具なのではないかと思われます。
後ろの民俗調布の後ろに本物の人が居たのでゆっくり観察をしないでしまったのです。
次の機会に確かめたいと思います。
絵画は後ろは描けないだろう、と彫刻に生きた男、誰か知らんけど・・・。
二次元と三次元、そして四次元の芸術とは・・・・
「かかし・案山子」も最初は鳥もけだものも近寄らなかった。・・・らしい・・・。
「バーチャルとリアル」とってもいい感じ・・・・。
でしょう!? いい味でてますよね。
バーチャンリアル・・なんてふざけたくはないです。