

脱走や追跡やゲリラや銀行強盗などの映画やテレビドラマで、都会の大きな地下トンネルを行くシーンを観てきたけれど、それらはみんな下水道だったような気がする。下水が基本で、壁に電線が這わせてあったりガス管が通っていたりした・・ような。
このマンホールはどういう大きさでどういう仕組みになっているのだろう。見てみたい。普通の大きいマンホールなのでハシゴがあってヒトが降りていく仕組みなのだろうが、工事にしろ点検にしろ囲いがなされて行われるし、運良くそのとき近くを通っても通行止め交通整理なんかもやられるだろうから覗き込めないし、まことに残念。
水道管とガス管を間違えてつないでしまった事故が以前あった。栓をひねるとガスレンジが噴水になったら慌てるだろうな。断水したあとに水道栓をひねると、ごぼごぼというような音がしたあとに水が出ることがあるけれど、ガスだった場合でもガスが出てることがわかるのだろうか? 爆発事故が起きたのだったか? その記憶がない。『配管を逆にする・・そんな間違いが起こりうるのか!』という強い印象しか残っていない。水道と電気は間違えようがないだろう。










地下駅や地下街、地下の河川・マンホール等々・・・誰かがやかんで水を注入したら・・・と怖くなってしまいます。
地震や津波・・・想像しながら盃を傾けています。
今までの人生で見て来たアリ達に敵対意識を持ったことは一度もありません。
悪いヤツだと思ったこともほとんどないので、退治するということの意味がわかりません。
ただ、家の中に小さいアリが行列を作って入って来てる場合には、罪悪感も憐憫も感じずにつぶしたりしてますが・・・
それにしても何がそんなに迷惑なんでしょう。
女性はとかく嫌がりますね。
家を守るのは自分の役目とばかりに目の敵にする傾向があるような気がしないでもないような・・
>誰かがやかんで水を注入したら
巨大なやかんでアリの巣に注入するみたいに?
地下は地震に対しては比較的安全だといいますが、経験したことはありません。
恐怖感は地下だと倍増するかも・・
停電もして真っ暗になったら倍々増でしょうね。