





長岡市で用があり、ついでに足をのばしてイングリッシュ・ガーデンへ行ってきた。
見附市の運営する、教会や結婚式場もあるホテル併設の公園なのだが、春の薔薇はほぼ終わっていて、ちょっと残念な状況。
今は紫陽花や百合やハーブを楽しむ時季のようだ。
紫陽花も百合も品種改良が盛んなのは変異変種が多いということだろうから、すると、頑固に昔の姿を留める種は変異を排除する仕組のできている完成体なのだろうか。






クレーマーあるいはカスハラ その2
2時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
我が家の周辺では、紫陽花はそろそろ...終わりそうですが、渋い色彩に変身中の紫陽花も素敵です。
3種の百合たちは、それぞれ個性的な花姿、美しさですね。
百合の薫りが漂ってきそうです。
3番目は、ゴッホの「ひまわり」を連想するような色彩...
2番めと3番目の花粉の色は、花色と似ていますね。初めて気づきました。
白い花びらに紫色の奔放な模様を描いたような1番目の百合に心惹かれています。
本当に、百合もいろいろ...なのですね。
1番目なんか花粉が散ったのかと思ってしまいますよね。
百合は切り花だと、雄しべを切り取られていて何だか物足りない姿になってますけど、咲いてるのは小細工をされていませんから迫力がありました。
紫陽花は多くの方々のブログで、これでもかこれでもかというくらいに珍種を見せてもらっているせいか、白が新鮮でした。
白にも色々あるなぁと思ったのでした。
残念だったのは、いまひとつ撮影がうまくいかなかったこと。
百合の2枚目3枚目だけで良いのに、文章の都合で仕方無しに、というあんばい。
焦点の当て方が、文章にしろ画像にしろ肝心ですね!