



一晩中雨音が聞こえていて、どこかが抜けてしまわないかと、すこしだけ不安を感じた。
長雨の後だから、やはり水無し池にも水が貯まっていて、どれだけ降り続けたかを示している。
シイタケはこれを待っていたように成長して朝食のおかずになり、キュウリにはもう冬眠場所を探すべきアマガエルが乗っていて今朝は我慢する。
宇治から持ってきて植えたビワ(枇杷)が初めてつぼみを付けているのに気づいて、来年に期待をする。
昨夕、蜂蜜が1個売れたというメールが入った。
組合の理事長が買ってくれたのかもしれないけれど嬉しいものだ。










池の中も適当に掘れるのですね・・・?
鹿威しの・・「コン・・」で花鳥風月のハーモニーががはまるのです・・・ネ。
すてき!
粘土を底や石垣の隙間につめこんだとしても、水はどこからか抜けていくだろうし蒸発もするので、常時流し込むことが必要です。
ホースを300m10万円余りで購入したら、山から水を引くことができます。
来年は、それを目指そうかと思っています。