
以前、二つの白丸の間にある数字は、何番目のトビラかを示しているのだろうと推理したのだけれど、違った。先頭から何番目か、それとも上り方面から何番目ということか、とにかく今回の画像で言うならば⑥号車ということのようだ。
優先座席の横にあるグレーの四角は何を意味するのだろう。そんなことを考えると、白丸は何だろう。先頭の人は『この丸に両足を乗せよ』ということなんだろうか? 『丸を先頭に二列に並んでお待ち下さい』ということか? それで電車のドアがピタリとこの位置に来て止まり、降りる人がいたらサッと両側に分かれて待つというのが基本マナーか!?
東京オリンピックが開催されるにあたって、外人向けに解りやすいイラストがたくさん考案されて使用され、大いに感心され評判を呼んだそうだ。サインの革新というのか、日本イラストデザイン界の値打ちを上げたとか何とか。
それで、画像の京阪電鉄プラットフォームのサインの読み方は、これで良いのか? グレーの四角だけが不明。










バス停にカバンを並べる小学生は、そのバス停の近くに公務員宿舎とか自衛隊の宿舎のあるバス停です。
「やとんちゅ・内地人」の住む地域です。
沖縄の人は並びません。どこに止まるのか?運転手の気分しだいです。バス停以外でも乗れたし降りることが出来ました、昔の話です。
・・・みんな、なにかを置いて、忘れてきています。
忙しさのあまり「資本主義」の疑問点です。
自分が裸足で歩きながらバスに手を挙げて、停まってくれたバスに乗り込もうとしているシーンまででてきます。
コメントなのに、すばらしいエッセイになっていますよ。
サンシンの音まで聞こえてきますよ・・・・