

朝飯;初生りの茄子を2個もいで、4分の3は唐揚げに(醤油を垂らして食べるのが一番!)。
玉こんにゃくと根曲り竹の子と椎茸の煮物は幼馴染の差し入れ。
皮付き南京豆の味噌煮も同じく差し入れ。
味噌汁は初茄子の残りと油揚げだけのシンプル汁にした。
茄子は全部唐揚げにしたら良かったのに・・。
『初なすび スマホにうつし ほととぎす』 とんび。

昼飯;蕗の煮物は、先日、ウチに生えている蕗を抜いて行った同級生が、また抜きに来ての差し入れ。
なるほど、このように調理にしているのですか・・・冷凍していたものだとかで、帰るまでに全部食えるかどうかという量をもらった。
味噌汁の温め直しは、茄子の味がでてきてgood。

晩飯;枝豆は幼馴染から生の袋入りをもらったが、茹で方は完璧マスターしているので楽勝。
ゆで卵は、枝豆の茹で汁を利用して4個茹でた。
冷蔵庫に入っていた冷たい卵を入れたので、再度沸騰するまでガスを強にして、沸騰したら止め余熱利用(私好みの半熟より少々固めになった)。
ちまきも幼馴染からの差し入れ。
きな粉がないので、集落に昔からある商店にわざわざ買いに行った。
朝の味噌汁はこれで最後(裏の三つ葉を摘んで入れた)。
左上は蕗抜きの同級生からもらった大根をおろした(間引き大根だからおろすのが一番美味しいと今頃になって教えてもらう)。
草刈りその他の力仕事を頑張ったので、ビールも付けたら腹がふくれて、ゆで卵は一個だけ。










ホトトギスは、1週間位、無き騒いでどこかに消えてしまいました。私も東金の初なすびを食べに戻ってきました。
それとも竣工完了?!
私は明夕宇治に戻りますので、食料も仕事も最終片付け段階に入りました。
カッコウは山に入らないと聞けませんが、ホトトギスは時々鳴いています。
裕次郎の足の長さを強調したのは、水の江滝子さん企画?
虫たちの目線ですね。虫たちにもドローン写真を見せたいです。資本主義は食べ物がたくさんです。
「ほととぎすスマホも鳴くなり初なすび」
tousaku。。
亜熱帯、蝉が泣きました。昨年より少し遅いそうです。「セミが鳴く三燦々とセミが鳴く」
アングルには、いろんな思い出などが知識としてが残ってるんですね?!
二つの俳句はともに、意味性がぶっ飛んでますね!?
『それも良し あれも良しなら 世は平ら』 とんび