
カラスがノリノリイケイケドンドンになるのかな!?
ちょっと勘違い気味のネーミングになっているゴミネットボックス。
ネットをかぶせるだけだと、賢いカラスは引っ張ってずらしたり、ネット越しにゴミ袋を破ったりして袋の中身をぶちまける。
この製品はパイプ枠にネットが張ってあって箱型になるので、カラスにめくられる心配はない。
『生ゴミを優先に』とはわかりにくいけれど、生ゴミの入ったゴミ袋をネットに接しない内部に入れたらカラスは諦めるということなのだろう。
でも、生ゴミの臭いのする包装材が沢山入ったりするゴミ袋を出す『燃えないゴミ』の日がある自治体のことを考えていない気がする。
『私たちは環境にやさしい生活を目指しています。』って何だろう。
『私たち』ってどなた達なのかとほざいてみたくなり、勝手に目指したらと言いたくなる。
どうしても啓蒙的な文を入れたいのなら、『私たちは環境にやさしい生活を目指す商品を開発しています』だろうにと、またまた余計なおせっかい。
追記:私がこの商品に名付けるとしたら『カラスお手上げ』にするのに・・。










お天気も良く写真を数枚撮って、逆光気味に撮るには2時頃だなと思い外出したのですが、昼過ぎ戻ったところ見事に無くなっていました。カラスの仕業です。出掛ける時に数羽のカラスが電線にとまっているのを見かけてはいたのですが、あとでご近所におばあちゃんに聞くと数十羽のカラスがサクランボを食べに来て、それはそれは五月蝿かったそうです。
美味しいタイミングを良く知ってるのですね!
外出しなけりゃ 追い払ってたのでしょうが、そうなるとカラスに優しくない人間になってしまうし、もしかする他の鳥達やご近所の人達のお腹が満たされたかもしれない。
誰かや何かに優しくするという事は,時としてその反対側にあるものに優しくなかったり意地悪になってしまう事もあるのだろうと思う今日この頃です。
惜しいことをしましたね。
カラスと知恵競べをしながら農業をやってきた・・という人もけっこういるのかも知れませんね。
バランスがうまく取れなくて悩むことでもありましたか?
だとしたら・・・ま、なるようにしかなりませんよね。御身だけは大切に!!
宇宙の果てへ向かう、人類の言葉や知恵を積んでまだ見ぬ生物へメッセージを伝えようとしている地球上の人類の態度が、カラスの泣き声とだぶって居る。
我思う故に我あり。カラスも不可解なり。
>何かを伝えようとしているのか?
確かに一羽でないている時のカラスは、それぞれ個性的にないて奇妙に感じますね。
実は、先ほどもある所で、一羽のカラスが面白いなき方をしていて、女の人がしばらく見上げていました。
猫や犬は人間と馴れ合いすぎてシンプルになっているのかも知れません。
その点、カラスと人の距離はずっとある緊張感を持続させているのかも知れません。