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如何にもっていう色
これを情熱の赤っていうのでしょう。
デザイナーが色を決める際、自然のものを参考にすることもあるといいます。
時々、花を見て花の色と葉の色が微妙に合ってないって思うこともあります。
花なのに、華やかじゃない地味な色合いの花もそうですが、多分それは葉の緑が地味な為かもしれません。
花の色を際立たせてなく思わず『惜しい!』って
言ってしまいそうになります。
我が仕事場の横の畑 土がカチカチになってしまうため、シンガーソングファーマー氏に籾殻を貰い小型耕運機で土に混ぜ込んだところ、土がフワフワになったものの、作物の生育がイマイチ。
籾殻を大量に入れすぎて植物の根が土に接する部分が少なくなって土自体から栄養を取れなくなってしまってるのかもしれません。
シンガーソングファーマー氏曰く 籾殻が土になってしまうのには3年以上掛かるらしいのです。
いつもはもう50センチくらいになってるオクラや赤紫蘇がまだまだ小さいのです。
栄養が足りていないのでしょうね!肥料を入れなくてはいけないと思っています。
それこそ作物たちも、
『どうか遠慮なく肥を掛けて下さい』という言ってそうな気がします。
なるほどねぇ。いい方法ですね。ふわふわで保水能力が増すという考え方ですね!?
田舎では、秋も深まった頃の晴れた日は、籾殻を富士山型に盛り上げ頂上に煙突を立てて燻すシーンがそこここで見られたものでした。
籾殻は燃え上がらずに、全部が真っ黒になるまで、くすぶり続けるんです。
そうして、それは春に苗代の表面に使われてました。
太陽熱を吸収して発芽と生育を促すんでしょうね。
今はどこでも田植え機が使われている筈なので、籾をどう発芽生育させるのか・・見る機会がなくて知りません。
>肥を掛けて下さい
肥料はすべて『肥』ということになるんでしょうかね。
昔の牧歌的シーンとその臭いがよみがえってきます。
もう、あのシーンは日本にはないんでしょうね。
バイオマス発電に利用される日も近い・・のかな?
臭いものにはフタをして水に流すだけではなくて、徹底的に再生利用するのが正しい地球号の有り方なんですからして!!
ウチのオクラ育ってます。ウチは標高100mの山の上ですから、山の上のオクラです。