
もったいなくてしばらく置いたままだった青のりの封を切った。
九州の友人が自ら川で採取して干した川のり。
身体の具合が悪いと聞いていたのに、小康を得たのか、川に無理やり入ったようだ。
大変な思いのこもった作品をいただく。
温かいご飯にのせ、醤油をちょいと垂らして食べるのがベストだと教えられていた通りにする。
素朴に美味過ぎ。

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なぜなら青海苔イコール迷わずたこ焼きとなってしまうからです。
たこ焼きやお好み焼きに掛かっているものは青海苔と称したアオサの場合が殆ど。
青海苔はアオサの10倍もの価格がゆえ、安価な庶民の駄菓子的な食べ物には掛かっているはずがないからです。
しかしながらスーパーで売っている青海苔と銘打って売られてるものも
裏の表示を見てみるとアオサと記されたり・・・
食品表示に問題があるのでは思いますが、ネットで調べてみると分類がややこしく
ごく近い関係にあり、アオサを青海苔と称して販売しても一概にはダメじゃないらしいのです。
アオサは葉っぱ状で青海苔はすじ状なんですが、粉にしてしまえば分かり辛くなってしまいます。
見分け方としてはアオサはフレーク状で青海苔はすじ状。
微粉末になってしまうと見分けがつきませんが、味と香りは青海苔の方が良いのです。
栄養価も数倍高く、乾燥させる作業がオートメーション化出来辛く
手作業になってしまうので値段も高くなってしまうそです。
まぁ青海苔を微粉末にすること自体ないのでしょうが、
お送りした青海苔の袋の最後の方は粉になってしまいますので、
それはたこ焼きなどにお掛けになって召し上がり下さい。
他の友人にはご飯のせ及びみそ汁に浮かべるの専用だといって渡してはいます。
アオサは小学生のとき、採集して押し葉にしたことがあります。
理解しております。
そうして、ありがたく頂いております。
生醤油をたらりがミソですよね。
この品の良さを、たこ焼きにかけてしまうなんてできません。
ありがとうございます。
丁寧にちびちび食べています。
ご飯のせで食べると、味噌汁に浮かべる気にはなりません。
少しだけ試してみようと思います。
ごちそうさんです。
私は贅沢してますね。
その東金からの「ラディッシュ」」が亜熱帯で元気を取り戻しているかに見えます。
アオサは「あーさ」といって、母は嫁ぎ先から故郷の白保で、母の後では「あーさ」は採れないという噂を聞きました。
細かく分けて「外交」をしていたみたいです。
市川のAPである人に自慢げに「あーさの汁」を作ったのも「青春」でした。
やはり、新しい朝はあーさの汁で迎えるのがよろしいようで・・てな感じだったんでしょうか!?
>母の後では「あーさ」は採れないという噂
徹底的に採り尽くすという、賞賛だったり非難だったりしたんでしょうね!?