

初めて見る蛾が玄関サッシのガラス上を歩き回っていた。
ガラスが汚れている。
翅が透き通っているのは蝶でも蛾でも無いではないけれど、この画像を観ると蛾には見えない。
頭はほぼ蝉のようであり、翅の形は蛾だが、ビンに採集したら死なせてしまうだけなので撮るにとどめた。
もしかしたら、翅の大きい、翅を閉じないタイプの蝉の仲間なのだろうか?
キュウリの柴を支える竹杭の、切り口に入っているアマガエルを見つけた。
これは初めて見るポーズなのだが、中に水が溜まっていて日向の腰湯状態なのか。


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微細に心が行き交いますね。
素晴らしい、表情がありますよ・・・最近、
よそのカメラの映像が気になります・・・
そのように・・・人は、進化をしていくのでしょうか・・・?
この前、札幌で「白馬のルンナ・ソダシ?」が1位でした。買わなかったが、ワイドで取りました。
次は買います。
私の撮る画像をなかなか良いと思ってくれているなら、秘訣をお教えします。
草取りでも何かの修繕でも片付けでもいいのですが、とにかく仕事をしに家の外に出ることです。
仕事をしているうちに何かしら発見があります。
もう画像が無いなと思ったら、とにかく行動しかありません。
そうすると、必ず褒美のように、面白いものが見られるのが私の最近です。