
父の日は全くなじみがなかったし、周りでそんなことを言う人もいなかった。
6月の第3日曜日に今は亡き父親へ声を掛けたこともプレゼントをしたこともない。
だから期待したこともない。
でもプレゼントをもらうことに抵抗はない。
で、これが届いた。
Bというシールが印象的だ。
こういう商標の店があるのか、Bランク自認のブランドか・・な?
派手に最高級です、Aクラスですと主張しないところが売りか。
リボンの結びが地味にお洒落。
靴下が2足入っていた。
足元を見られて恥をかかぬように・・・別に不足はない。

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自分が父になり、父を考えることが出来ました。
げんこつを何度も食らいました。
公務員の父の晩酌のお酒を買うのが幼稚園児のボクの務めでした。幼稚園児のでっかい夢を目を細めて杯を持ちながら微笑んでいました。
縁側で父はボクが竹で「大きくなったらこれぐらいの舟、買ってくれるか?」と地面に書いたら、・・・
(今思い出してもボクにもこんな46年も違う子供がいたら、と優しい気持ちになります)・・・
満面の笑みでウンと言っていた。
大学の卒業試験のとき昇天したが、「親孝行もしたかった」・・・
ふんぞりかえって、父の日の贈り物に39と言おうと思っています。
亜熱帯の郵便は・・・遅れています・・・まだ届いておりません。
送ったと電話はありました。
かなりの歳の差ですね。
明治30年代の生まれですか!!
私の父も明治生まれでしたが、年齢差40歳でした。
本日は大雨が各所で降っているようですが、田舎にむけて出発します。