



卵がユズの葉の裏に産み付けられていたのは分かっていても、取れないほどに強い接着だったのだという。
昨年、蛹付きの枝を花瓶に挿しておき、今春クロアゲハとして羽化が成功したので、害虫としての扱いができにくいらしい。
もうすぐ葉っぱは食い尽くされるのだが、運良く鳥の餌食にならずに1匹でも蛹になれたら、又来春も同様にという思惑。
よくよく画像を拡大して見れば、身体中に目があるような怪異な姿だ。
成長するにつれて、鳥の糞そっくりだったのが違う形と模様に変わっていく。
一方、プラ容器の中のウスタビガの蛹は死んでしまっったのか、まだこれからなのか、繭に入っているこのタイプは生存確認ができない。
田舎から持ってきたカブトムシの幼虫はクヌギマットをモリモリ食っているようだったが、遅まきながら蚕室を作ろうとしているような動きをしている。










私は去年、アゲハの羽化に失敗したので今年はなんとかしたいです
カブトムシはさなぎになり、早くも中身が黒くなっているので数日中に羽化するものと思われます
カブトエビは現在2匹が成長しており、1匹は産卵を始めています
お互い、生物飼育がうまくいくと良いですね
小さい生き物飼育は、やめられないですね。
命を弄んでることになるかも知れないけれど、やらないではいられないんですよね。
カブトエビ順調なんですか。
可愛いでしょうね。
思い出します。
人間だけが、踏み外している。
コロナからも学ぶべきは、人類だ!
少し飲酒。
人間だけが踏み外してる・・・って
せめて、そう言う人は踏み外さないでくださいね。
もう貯水タンクの点検は誰かに任せ、毎日の飲酒は・・・・