


1枚目がナツズイセンで、2枚目がキツネノカミソリで、3枚目がギボウシ。
ギボウシは山菜のウルイの仲間で食えるそうだけれど、小さいから食わない。
じつはウルイの正式名はオオバギボウシだそうで、ウルイがギボウシの仲間。
ウルイによく似た毒草でバイケイソウというのがあり、死ぬこともあるとか。
となると、庭に生えてくるギボウシを食っていたら安全だから大事にしたい。
ナツズイセンもキツネノカミソリもヒガンバナ科なので毒があるのだそうだ。
これら3種は、きれいに草刈りをしてたら日の目を見ることができなかった。
偶然やる気が失せたりなんとなくだったり刈り残していた雑草の中に咲いた。
咲いたとなれば、わざわざ草刈機や芝刈り機で薙ぎ払うようなことはしない。
夏の終わりの時期にこれらが咲くのだと、来年まで記憶しておけるかどうか。










何もないところから、シュシュしゅっと茎が伸びてきてバンと咲くんですよね。
「花火花」と名付けたいと思います。
夕べの冷蔵庫の中に安価なプロテイン「卵」がもれていました。コレステロールを無視して食べています。「フランス卵焼き」で検索して、思い出しました。
そう、「オムレツ」がなかなか上手に出来ません。元妻のオムレツがおいしかったな~ごめんね!のろけて・・・?
はい。葉見ず花見ずです。
花を見ても、葉っぱがどんなだったかなかなか思い出せなかったりします。
狐の剃刀は葉っぱからの命名だそうで、ぜひとも来春は葉っぱを撮影してみたいと思います。
>「花火花」と名付けたい
面白いです。花のような火の花・・。
>「オムレツ」がなかなか上手に出来ません。元妻のオムレツがおいしかった
オムレツを上手に作れるようになったら・・そうですね・・どちらが先にオムレツを上手にできるようになるか競争しませんか?