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鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

野外アート

2015年06月24日 22時34分14秒 | 懐疑・猜疑・疑義






妻有の里と言われる我が故郷にある野外アート。
今年は開催年となっている「大地の芸術祭」の作品だと思われる。
三年に一度の芸術祭で出品され、そのまま常設展示されているもののはず。
日本語で書いてないから分からない。
誰に向けて発信しているのでしょうか。
大きなカラフルなナスです。
鉄板が錆びていい味を出しています。
背景の家の雪囲い板が地域性を感じます。
で、何を表現しているのでしょうか。
わざわざ車を停めて撮ったのだから、『おお、そうか』と合点したかったけれど・・残念!
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Unknown (sukebo)
2015-06-25 20:46:24
鉄板が錆びていい味を出しています。
背景の家の雪囲い板が地域性を感じます。


鉄板が雪囲い板ですか?
・・・芸術家たちはほんとに「芸術」を意識しないのですね・・・・?
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sukeboさんへ (とんび)
2015-06-25 21:49:33
>鉄板が雪囲い板ですか?

すみません。混乱させてしまったようです。
芸術の鉄板とは道路を隔てて家があります。
右上に窓が二つありますが、横格子状に板がはまっています。
雪害対策の雪囲いですが、冬以外でもそのままはめっぱなしにしている場合があります。

さてこの芸術は鉄板の前に炭のような真っ黒い丸太があります。
もしかしたら、巨大な炭なのかも知れません。
冬は3m位の積雪を記録する地方ですから、この芸術はすっぽりと雪に埋まる作品です。
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