


妻有の里と言われる我が故郷にある野外アート。
今年は開催年となっている「大地の芸術祭」の作品だと思われる。
三年に一度の芸術祭で出品され、そのまま常設展示されているもののはず。
日本語で書いてないから分からない。
誰に向けて発信しているのでしょうか。
大きなカラフルなナスです。
鉄板が錆びていい味を出しています。
背景の家の雪囲い板が地域性を感じます。
で、何を表現しているのでしょうか。
わざわざ車を停めて撮ったのだから、『おお、そうか』と合点したかったけれど・・残念!



クレーマーあるいはカスハラ その2
3時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
背景の家の雪囲い板が地域性を感じます。
鉄板が雪囲い板ですか?
・・・芸術家たちはほんとに「芸術」を意識しないのですね・・・・?
すみません。混乱させてしまったようです。
芸術の鉄板とは道路を隔てて家があります。
右上に窓が二つありますが、横格子状に板がはまっています。
雪害対策の雪囲いですが、冬以外でもそのままはめっぱなしにしている場合があります。
さてこの芸術は鉄板の前に炭のような真っ黒い丸太があります。
もしかしたら、巨大な炭なのかも知れません。
冬は3m位の積雪を記録する地方ですから、この芸術はすっぽりと雪に埋まる作品です。