
朝飯

中古のポチがやってきた

ミニ同級会
朝飯;前の日の晩飯とほぼ同じ
天ぷらは完食。
小鉢のアサツキの味噌和えを昨晩食べなかったのは、味が染みてからが良いといわれて
いたからだが、若い味もなかなかに良い(同級生の差し入れ)。
筍煮は何となく続けて食べる気はしなかったので保留。
昼飯;前の日の晩飯とほぼ同じ
アスパラは完食。
晩飯;六人のミニ同級会で呑み屋へ
何貝というのか知らないけれどおいしい。
ホタルイカの沖漬け?は珍しい。
刺身もgood。
木の芽(アケビの芽)は太くて、うずらの卵の黄身がfit。
茶碗蒸しの量が多かったけれどnice。
茶そばの付け麺が最高。
アスパラガスのサラダが太いのに繊維が残らなくて素晴らしい。
スズキの塩焼きが淡白でイカしてる。
残りは朝飯用にパックでもらってきた。










亜熱帯では時々石にあたり、火花が出たり、農機具が可愛そうですよ。
ちばれ、ポチ。
じつはこの赤土は、元々この場所にあった土ではなく、何かの工事の残土だそうです。
お互いに願ったりかなったりの格好で30センチほど盛土されてるとか。
赤土だから水はけが良いと、周りの人が言ってくれます。
残土だからか、石は結構入っているので、腰に百均で買ったプラスチックゴミ箱を下げて、見つけ次第入れてます。
ポチは馬力が足りませんが、踏ん張って頑張ります。