
朝飯;小皿をやめて、たまには大皿にまとめてみた。
エノキタケとマイタケは味噌汁の具にと買ってあったのに、新鮮野菜の味噌汁が気に入り出番がないのでオリーブオイルで炒めてみた。
宇治から持参の冷凍鮭は寝る前に冷凍庫から出し、まな板上に放置。
一応ナイロン袋に入れた状態にはしておいたが、解凍プラス狙う小動物がいるかどうかの試し。
盗られることはなく、焼き網には油を塗るという小技も使い、内部までしっかり火が通った。
ようやく魚焼きを会得した朝。

裏山にニホンミツバチ待ち箱設置しようと、薮を切り開き雑木を切り倒すため、チェーン・ソーと草刈機その他を駆使して午前中大奮闘。
やり始めたら目標まで突進するタイプの友人の活躍で設置場所2箇所確保。
夕方には千葉に向かって帰る友人は疲れ果てて、昼飯はいらないと言うので、フルコース風に一品ずつ残り物を小出しにして食べてもらう。
〆のつもりで、ナスとキューリとピーマンと青ジソを塩揉みしてヤタラ漬け風にしたのだが、美味くない上に食後いつまでも口中に渋が残るという大失敗。
口に渋みを残したまま、友人は15時に帰った。
誠に残念なことだったから、もう塩揉みは作りたくない。
二箇所に設置したのは友人が帰った後、私一人でなんとかやり遂げた。
あとは待つだけ。

晩飯;独りになってしまったから、残り物を並べるだけ。
お汁の上の、前々日に同級生がウチでささっと作ってくれた干しワラビ入り塩もみを昼の敵討ちに食べてみたら、傷んでいた。
まいっかで咀嚼するというレベルを越えていたので、吐き出すことなど滅多にしない私だが吐き出し、冷蔵庫にまだ残っていた分も廃棄処分。
すまないことをした気分と塩揉みにたたられた気分と半々。
真ん中のポークソテーのようなものは岐阜の友人が送ってくれた加工肉で、昨晩友人が食べ残していたもの。
味は普通に肉で原料も肉で、しかしながら加工肉のこれは、弁当のおかず用に開発されたものか!?
卵とともに、ウチでの貴重な動物性タンパク質。










・・・チェーン・ソーは
「危ないと」聞いています。ご留意を!
草刈り機は2・3回最近経験をしました。
「そうそくとう」知りませんでした。毛沢東夫人江青、ピンポン外交、ニクソン訪中
荘則棟氏は、「若き日の自分にとって日本選手が先生だった」と話し、現代卓球の中心的打法となっているドライブを創造したことを絶賛した。とりわけ世界選手権のシングルスで2回優勝した荻村伊智朗氏(1954年、1956年)、田中利明氏(1955、1957年)が出演した「日本の卓球」という映画に刺激を受けたことを披露し、荻村、田中両氏の「門に入っていない弟子」と自らを語り、練習方法を学んだと話した。
「ラージボール」でボクのことだから・・・
うんちくを・・・
大活躍の結果、チェーン・ソーが故障したので、きょう修理に出しました。
昔は卓球がすごく盛んだった時期があったんですよね。
私もその流れに少しだけかすったのでした・・yo。